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お知らせ・ブログ

2019年3月1日バッグ

帯からつくるバッグ



こんにちは、こべべディレクターゆう子です。

 

 

和ねりのリメイクバッグをご紹介します。

銀糸の入った縁起の良い亀甲文様の帯で

数寄屋袋(すきやぶくろ)をつくっています。

 

 

数寄屋袋とは、

お茶席に必要なふくさや懐紙、扇子、楊枝などの

小物をまとめて入れる袋のことですが、

 

 

数寄屋袋としてだけでなく

いろんな用途で使うことができます。

 

 

この銀糸の入った帯なら

クラッチバッグとして

フォーマルな場面で使うのもありです^^

 

 

この数寄屋袋、和ねりでは

多くオーダーをいただくんです。

バッグ in バッグとして使われている方も

おられますよ。

 

 

また帯以外にも

着なくなったお着物でお作りすることもできますし、

反物からお着物を仕立てる際、大体あまり布が出てきます。

そのあまり布でもお作りすることができます。

 

 

大体40〜50cmの長さの布地があれば出来ちゃいます。

表布だけでもOK!

必要な裏布等はこちらで合うものをご準備いたします。

 

 

想い出の着物からつくる

世界でたったひとつの一点物バッグをお作りします。

お気軽にお問い合わせくださいね^^

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